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第14回 ITソフトウェア翻訳士 認定試験
【申込受付】 2012年2月1日(水)〜4月9日(月)15:00
【1次試験】 2012年4月15日(日)
【2次試験】 2012年5月6日(日)
⇒ 試験要項はこちら |
ITソフトウェアのマニュアルなどの英文をを和訳する能力を判定する試験です。
【分野】
OS、グラフィック、CAD、データベース、ERP、インターネット、ネットワーク、通信、セキュリティ、BI(ビジネスインテリジェンス)、半導体ソフト、医療ソフトなど

1級を取得した方は、「ITソフトウェア翻訳士」として認定し、ご希望があれば下記共同主催翻訳会社に登録されます。特別のプロジェクトを除き、トライアルなしでお仕事を打診いたします。
(2級、3級取得の方も、翻訳会社によっては採用する場合があります)
1級取得者(合格者)には、共催会社主催の表彰式にて認定証を授与し、ご登録となります。

ITソフトウェア分野(ローカライズ)での、あなたの翻訳力を実務レベルで判定する試験です。
翻訳会社から見た、現在のあなたの翻訳力を客観的にご評価させていただきます。
日頃翻訳の仕事をされているあなた、どれほどの力があるか知りたくありませんか?
この試験は単に、学習成果を確認する試験ではありませんので、ご自分の現在の実力を客観化するチャンスです。
過去の積み重ねが今花となり、これからの新しい種が今ここにある。Try
and Go!
基本的な問題と専門的な問題を組み合わせた試験内容です。
★評価項目
英語構文解析力/日本語文章力/技術内容理解力/仕様書厳守能力/用語集遵守能力
★テーマ
これまでに取りあげたテーマは、ネットワーク、セキュリティ、データベース、ソフトウェアのインストールなどです。詳しくは過去の試験問題をご覧下さ
い。

1級(1次合格)は面接試験を実施します。

試験問題を試験当日Webに掲載し、その解答をEメールで送付していただきます。
首都圏以外の方でもお気軽に受験できます。(1次試験)

2級取得の方には評価レベルを判定したときの添削情報を、PDFでお送りします。
「仕様違反」「不適切箇所」「誤訳」など具体的にどこが悪かったかがわかります。

「お祝いの会」には受験者全員が参加できます(※)。共催会社の社長や役員が5〜10名参加
しますので、1級合格以外の方も、ご自分を売り込む絶好の営業機会と捉えてください。
また、1級合格者の方々と情報交換をして、一人前の翻訳者への道を教えてもらうきっかけともなるでしょう。※参加人数により先着順まはた抽選となる場合があります
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