あなたの翻訳力を、実務レベルで判定します

ITソフトウェア翻訳士 認定試験

翻訳者はもちろん、PM、エディター、チェッカーなど
翻訳にかかわる様々な職種で人材募集。
翻訳会社14社が共同主催の
“仕事につながる”資格です!

第10回 ITソフトウェア翻訳士 認定試験

 

申込受付:2010年2月1日(月)〜4月13日(火)15:00

1次試験:2010年4月18日(日)

2次試験:2010年5月9日(日)       >>認定証授与式と懇親会のもよう

ソフトウェア翻訳士認定試験とは?

ITソフトウェアのマニュアルなどを和訳する能力を判定する試験です。

【分野】 OS、グラフィック、CAD、データベース、ERP、インターネット、ネットワーク、通信、セキュリティ、BI(ビジネスインテリジェンス)、半導体ソフト、医療ソフトなど

 

特長1:合格者(1級取得者)は、共催翻訳会社に登録されるシステム

1級を取得した方は、「ITソフトウェア翻訳士」として認定し、ご希望があれば下記共同主催翻訳会社に登録されます。特別のプロジェクトを除き、トライアルなしでお仕事を打診いたします。

(2級、3級取得の方も、翻訳会社によっては採用する場合があります)

1級取得者(合格者)には、共催会社主催の表彰式にて認定証を授与します。

特長2:実務に則した出題

ITソフトウェア分野での、あなたの翻訳力を実務レベルで判定する試験です。翻訳会社から見た現在のあなたの翻訳力を客観的にご評価させていただきます。
日頃翻訳の仕事をされているあなた、どれほどの力があるか知りたくありませんか?この試験は単に、学習成果を確認する試験ではありませんので、ご自分の現在の実力を客観化するチャンスです。過去の積み重ねが今花となり、これからの新しい種が今ここにある。Try and Go!

 

合格者の声

「自分の実力を第三者に客観的に評価してもらいたかった」
「翻訳の実力を試すため」
「英語資格36冠(最上級36件)取得しているのでこの試験にもチャレンジした」
「ソフトウェア翻訳の実力を試してみたかった」
「翻訳会社9社(第6回実施時、現在は14社)に一度に登録できるというところが魅力」

特長3:ITソフトウェア分野の実務翻訳能力の評価(1次試験)

基本的な問題と専門的な問題を組み合わせた試験内容です。

■評価項目
英語構文解析力/日本語文章力/技術内容理解力/仕様書厳守能力/用語集遵守能力

■テーマ
これまでに取りあげたテーマは、ネットワーク、セキュリティ、データベース、ソフトウェアのインストールなどです。詳しくは過去の試験問題をご覧下さい。

特長4:面接で翻訳者能力を再評価(2次試験)

1級(1次合格)は面接試験を実施します。

特長5:どこからも受験できる、「オンライン受験」

試験問題を試験当日Webに掲載します。その解答をEメールで送付していただきます。
首都圏以外の方でもお気軽に受験できます。(1次試験)

試験要項

お申込み

過去の試験問題

認定証授与式と懇親会のもよう

 

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